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Category: cars/車のお勉強   Tags: ---

文明の利器?

文明の利器?
出典:THE NEW YORKER

師走になって「ながら運転」の厳罰化が盛り込まれた改正道路交通法(以下道交法)が施行された。「ながらスマホ」って紹介するニュースも多いが、厳罰化はスマホをしながらの運転行為だけでなく、カーナビやオーディオなど車載された情報機器の操作や情報の視認に伴うモニタ画面の注視も「ながら運転」として厳罰化の対象となる[1][2]。違反対象となる注視時間はおおむね2秒以上。この数字は2002年に国家公安委員会がカーナビ事業者などに向けて示した告示「自動車走行中には、注視(おおむね2秒を超えて画面を見続けることをいう)をすることなく読み取ることのできない複雑かつ多量な交通情報を車載装置等の画面上において提供しないこと」がもとになっているようだ[3]。そもそも警察はその2秒をストップウォッチで計るんかいなとか、1.9秒やったらどうやねんといった突っ込みもあるだろうし、「カーナビというものは、動いている時にこそ、道を確認するために見てしまう。2秒以上見るなというのは、なかなか厳しい」という意見もある[4]。しかしこの2秒という数字には科学的根拠がある。


運転中の人間特性を表す専門用語に「ドライバー・ディストラクション(distraction=気の散ること、注意散漫)」という言葉がある。一次運転タスク(自動車本来の運転行為)以外のこと、例えばスマホやカーナビ操作といったことに意識が向けられることによって、運転タスクパフォーマンスが低下することをいう[5]。ディストラクションには二つの側面があって、一つは運転中に今回の議論の中心となったスマホなどを視認して操作することにより起こるいわゆる脇見問題、もう一つは複数のタスクを同時遂行するための人の情報処理能力の限界の問題である[6]。よく「俺は一度に複数の仕事、マルチタスクを難なくこなせる」と豪語する人がいるが、人間の情報処理能力には許容量がある訳だから、ある一つの重要なメインタスクがあれば、その他のタスクはどうしても品質を落とさざるを得なくなるものだ。どうでもいいコトに集中しちゃって、肝心のコトが疎かになる優先順位の付けられない奴もいるが、前述のようなことを得意げに言う人は、恐らくどれも大した仕事ではないのだろう。ましてや運転中に視線を逸らすスマホ操作はもちろんのこと、ハンズフリーでの携帯利用は今回の違反対象にはならないが、運転操作を行いながら電話で会話するタスクも、一次運転タスクの集中への阻害要因になり得るというのが、このドライバー・ディストラクションだ。誰も聖徳太子にはなれないのである(ていうか厩戸皇子はマルチタスクの人ではなかったらしい)。

マルチタスクがダメな理由
聖徳太子に聞く「マルチタスクがダメな理由」
出典:笑うメディアクレイジー

正確にいえば一次運転タスクそのものも前方を見て、後側方も逐一チェックしながら、ハンドル、アクセル、ブレーキ操作をしなければならない。マニュアル車ならばさらにシフトチェンジにクラッチ操作も加わり、複雑な認知・判断・操作を伴う自動車運転行為は本来マルチタスクの塊だともいえる。しかし、最近の情報機器の進歩によって良くも悪くも運転行為に関係のないタスクが増え、物理的にはそれらを同時に行えることも可能になった。但し、それらを正しく安全に使いこなせるかは別の問題である。当然業界は新しい情報ツールによるディストラクションを定量評価するための様々な調査・研究を行い、ISOやNHTSA(米国国家道路交通安全局)などの認証機関が安全基準のガイドラインを設けるようになる。そして様々な知見によって導き出された車載機器のヒューマン・インターフェース指標の一つがこの“2秒”なのである。日本自動車工業会(JAMA)のガイドラインでは、2秒以内に必要な情報量が読み取れるような表示であることとしている。また一つのタスクを完了するまでに、途切れ途切れの視認時間のトータル(=総視認時間)を8秒以内に収めるといった指針もある。その他にもディスプレイの文字サイズやモニタの視野角度など影響する因子は様々だ[5]。以上のようなデータから注視2秒という罰則の壁が規定されたのだろう。

ところで、一般的に相対速度一定で走行している前方車両に対しては、衝突余裕時間TTC(Time-To-Collision)*1を約2秒、すなわちドライバーは先行車が減速したとき衝突を回避するためにブレーキを踏んでから約2秒で余裕をもって停止できる車間距離をとって運転をしているといわれる[7]。ということは目を離した瞬間に先行車が減速をし、罰則から逃れられる2秒間車載機器への注視行為を行えば、先行車との衝突は避けられないことになる。私の感覚でも運転中2秒間も前方から目を逸らすのは非常にリスキーだ。ナビ見るときもほんの一瞬だと思う。それを何回か繰り返して確認する。人によって視認できる時間やブレーキ操作までの反応時間には個人差があるだろうし、車間距離だって超絶に詰めて運転する人もいるから、この2秒の車間距離も短すぎるくらいだ。と考えれば、「みっつの3」でも紹介したように「3秒間の車間距離」は妥当な線なのだろう。TTC2秒、情報の読み取りに2秒とすれば、4秒がより望ましいともいえるが、実際に米国では「4秒ルール」を推奨する州もあるとか。

*1)TTC=先行車両との車間距離/相対速度

いずれにせよドライバーはこの数字の物理的意味をきちんと理解しておかなければならない。2秒の脇見でその間クルマは、時速40kmで約22m進み、時速60kmでは約33mも進んでしまうということを。先の「2秒以上見るなというのは、なかなか厳しい」と発言された某編集者の方も、命のやりとりの場でハンドルを握る者として、自動車の物理学を全く理解していないと言わざるを得ない。ただそういう認識が自動車の運転を許可されている人の一般的な感覚だと思う。私もふとそのことを忘れて運転していることがたまにある。非常に恐ろしいことではあるが。

文明の利器?3
出典:pinterest.com

この法律が施行された後の通勤時、さっそく罰金対策なのだろうがダッシュボード上に固定された治具にスマホを取り付けたクルマを見かけた。手に持たなければ違反じゃないという安直な発想だ。たかだか1-2時間の通勤時間に携帯を鞄にしまっておくことはできないのだろうか?朝の6時、7時に大事な用件で電話やメールに即応しなければならないようなシチュエーションもそうそうあるものではないだろうし。運転中にスマホでゲームをするための対策なら論外だけどね。また先月の同じく朝の通勤時のこと。前方に追い抜き車線を走行するミニがいた。このクルマがやたらとセンターラインに寄ってきたり、ラインを跨いだり右に左にふらつき運転をしていたのだ。早朝なので居眠り運転なのかなあと思いながら後方で少し距離を保ちながら追走した。信号停止になったのでそのミニの横に付けて運転席を覗いてみると、ドライバーはがっつりテレビを観ていた(と思われた)。そういうことかと納得はしたが、ナビ画面にテレビを映していただけで、走行中にテレビ画面を注視していたかどうかは後続車だった私でも証明はできない。あくまで状況証拠に過ぎない。

だから大量に流れていく個々のクルマのドライバーがナビやテレビ画面を2秒以上注視していたと警察はどうやって測定し判定するのか疑問だし、仮に注視が誤解であっても反論のしようがない。これからはドライバーの状態を撮影する室内ドラレコも反証材料として必要になりそうだ。そういう意味では速度違反や飲酒運転と違って客観性が乏しい判定基準で、警察の裁量次第となるこの厳罰強化は、“冤罪”を生む可能性もある実は恐ろしい法改正である気がしてきた。そもそも運転中にテレビを流しているだけでは違反の対象とはならない。自動車業界としては、先のガイドラインに従って走行中にテレビ画面が映らないようデフォルトで制限をかけている。しかしこれはあくまでメーカーの「自主規制」であって法律で規制されている訳ではない。違反の対象はあくまでドライバーの注視行為。同じように純正のカーナビならば走行中、ルート検索・設定操作も制限される[8]。運転中のテレビ視聴に限れば、法律で規制しないのはドライバー以外の同乗者がテレビを観ていてもいいだろうという“屁理屈”だ。ドライバーの視界には確実に入ってくるのにね。同乗者が助手席や後席からテレビを観られないと都合が悪い、特に子どもが駄々をこねるから困るという声への忖度なのだろう。メーカーの自主規制なので、カーショップなどに行けばナビの制限解除(キャンセラー)キットが数千円で売られているし、キャンセラー設置作業を請け負う業者サイトはネット上に溢れている。事実上メーカーの「自主規制」は完全に形骸化している。もちろん私は解除設定を行っていない。運転中見ることが出来れば絶対に注視してしまうからだ。先のF・マリノス対FC東京最終節の中継を流していようものならなおさらやね。

文明の利器?2
出典:Vernonblog

薬物の問題もそうなんだけど、いくら常用者を厳しく取り締まったところで元を絶たなければこの問題は根本的には解決しない。ただドラッグの使用を「被害者なき犯罪」と語る人もいるけれど、薬物常習ドライバーによる加害死亡事故も多く発生している。小さな命も奪っているドラッグ使用は決して「被害者なき犯罪」ではないのだ[9][10]。「ながら運転」も「飲酒運転」「薬物運転」も物理的に出来ないように技術で解決しない限り、違反者の根絶は無理だろう。もちろん今回の厳罰化に全く効果がないとは思わないが、グレーな判断基準に批判も出て、取り締まり強化もそのうちフェードアウトするのではないだろうか。駐車違反も一時期強化されたけど、今道路上には駐車違反車が溢れている。

改正道交法では2020年ごろの実用化が見込まれる「レベル3」の自動運転*2(条件付き自動運転)に関する規定も設けられた[11][12]。その中では、運転中、自動運転のシステムが故障しても、ドライバーがすぐにハンドルやブレーキを操作できることを条件に、携帯電話の使用を認めている[11]。ただし、今回の改正によって自動運転レベル3システムを運転している際の事故責任は、自動車の運転者になることが明文化された(道路交通法第119条2)[12]。自動運転モード中に携帯は使っていいけど、事故ったら運転者の責任よということだ。んー、ある意味無責任な法律だよね。ちなみに最近手放し運転ができるようになりましたと相変わらず永ちゃんが宣伝している日産のプロパイロット2.0搭載車はまだ自動運転レベル2(≒3)の運転支援システムなので[12]、スカイラインのプロパイロット2.0作動運転中に携帯を手にしたら捕まります。ユーザーは気を付けてね。

*2)レベル3(条件付運転自動化):限定エリアですべての運転制御を車両システムが行う。ただし、緊急時を含む不測の事態でドライバーが対応する[12]。レベル2まではあくまで運転者が主体、レベル4と5はシステム主体となるが、レベル3は条件によって主体が運転者とシステムで混在する中途半端な自動運転レベルともいえる[13][14]。



今週ホンダが来夏をめどにレベル3の自動運転技術を搭載した新型「レジェンド」を発売予定という記事が出ていた[15]。国産車では初のレベル3搭載車となりそうだが、市販車での国内初は「アウディ A8」になるという予測もある[12]。但し、この自動運転の技術進歩に伴う違反条件の緩和も十分注意しなければならない。3年前、米国でテスラ3に搭載されたオートパイロット機能作動中、トレーラーに衝突しドライバーが死亡した事故があった。このオートパイロットはまだ自動運転レベル2であったが、米国ではレベル2でも既に手放し運転は可能だった。事故調査報告書では衝突したテスラ3のオートパイロットシステムに欠陥はなかったと結論づけられたことにより、衝突回避できなかったのはドライバーの前方不注意が原因とされた。事故報告書では特定されていないが、理由としては居眠りやDVDを見ていたなどが考えられ、ドライバーがシステムを過信していたことは十分に想像できる[16]。今回の道交法改正によりレベル3搭載車が市販化される舞台は整ったので国内でも同じような事故が起こる可能性はある。システムの出来が良ければよいほど人は過信しがちになるが、世の中に絶対のシステムはない。しかし、万が一事故を起こせば監視や回避を怠った過失を問われ100%ドライバーの責任になる。それでもあなたは自動運転モードで走行中に携帯しますか?

「アウディAIトラフィックジャムパイロット」のシステム構成
レベル3「アウディAIトラフィックジャムパイロット」のシステム構成
出典:Motor-Fan TECH.

話は変わって先月、父の四十九日法要と納骨で墓のある山口県へ行った時のこと。前日叔母の家に泊めてもらうため、駅前でタクシーを拾った。80半ばでも現役ドライバーの叔母はクルマで迎えに行くと言ってくれたが、夕方だったしこんな時に事故起こされてもねえ。叔母の家に行くのは久しぶりだったので目的地までの正確な道案内はできない旨伝えると、そのおじいちゃんドライバーは「ちょっと・・・」と乗車拒否の姿勢を示した。で、後ろに控えるタクシーの方へ目を向けるとこれまたおじいちゃんがハンドルを握っとる。地方の小都市は大体こんなもんなのだ。改めて運転席を見ると真新しそうなナビが搭載されているではないか。そこで正確な住所はわかるし、近くにランドマークになるような商業施設もあるので、「そのナビ使えば行けますよね?」と聞くとその運転手はわかりましたと答えた。住所を伝えると復唱していたので当然ナビでルート設定したと思って後席で翌日の準備確認をしたり、運転手と世間話をしていると、目的地近くになって「お客さん、ここからどう行けばよいでしょうか?」と尋ねられた。えええーっ、ナビ使ってないの?と画面をよくみると自己位置を示しているだけ。彼はナビの操作方法がわからないらしい。一応観光名所もある都市ではあるが、皆が皆、名所に行くわけでもないし、記憶力のおぼつかなくなった高齢者ドライバーこそナビは必須の装置ではないのか?仕方なく、スマホでGoogleマップのルート検索をして私が案内をする羽目に。最初からそうすればよかった。仕事の都合で遅れてやって来た妻も同じような目に逢い、彼女は強引にも前席に身を乗り出して運転者の代わりにナビ設定を行ったらしい。

田舎町
私の本籍がある長州の田舎町:この国の未来が心配になる

今回羽田から山口宇部空港に降りたのだけど、空港から他の公共交通機関へのアクセスがロケーションといい乗り継ぎタイミングといい非常に悪いと感じた。マツダや宇部興産といった大企業の出張者も多いと思うのだけど。同県には岩国錦帯橋空港もあるのだが、親戚の話によればさらに評判が悪いらしい。もっとIT技術を使ってオンデマンドバスとか運行できないのだろうか。妻とも話したのだが便数の多い北九州空港や福岡空港を利用した方が便利だったかもしれない。また電車に乗り継いでも、新しく綺麗になった駅舎にも関わらずPASMOといったICカードが使えない。未だに改札口では駅員さんが切符にスタンプを押しているというレトロな風景を拝むことになった(令和やで)。いやはやなんとも、高齢化進む地方都市とはいえ、これが近代日本を動かしてきた長州の地、安部ちゃんのおひざ元がこの程度のIT環境なのだ。相変わらずハードありきのソフトダメダメな昭和の発想。「桜を見る会」で呑気に地元有権者を歓待している場合ではないのだ。

「文明の利器」とはよく言われる。広辞苑を引けば「利器」は「便利な器具、すぐれた性能の機械」とある。すなわち文明がもたらした便利な道具・すぐれた機械ということだ。英語だとシンプルに“convenience(s)”。古い英語では乗物とか貸馬車という意味もあるから、馬車からスタートした自動車も誕生した当初は最先端だったかつての文明の利器。スマホやAIなど目まぐるしく進歩する情報端末やシステムが現代の代表的な文明の利器といえるだろう。今自動車や鉄道、飛行機という旧文明の利器に、情報化・知能化技術という新しい文明の利器がクロスオーバーしはじめた大きな変化の過渡期である。

かつての文明の利器であった馬車が日本で走り始める以前から、日本では「読み書きそろばん」が基本的な素養とされてきた。この基本を日本人は古くから老若男女幅広く身に着けていたおかげで、国力のバロメータともいわれる国民の教育水準が高く保たれ、明治になっても西洋文明をスムーズに取り入れて列強国の仲間入りを果たすことが出来た。安倍首相も情報技術の素養がこれからの「読み書きそろばん」とおっしゃっている[17]。ただこれは若い人だけではなく、超高齢社会となる日本においては高齢者も身に着けておくべき素養だ。それも単なるテクニック・ノウハウだけではないリテラシー(適切に理解、解釈し、活用する能力)教育。文科省は大学などの高等教育改革以前に、もっといくつになっても学べる裾野の広い教育改革を行うべきなのだ。裾野を広くレベルを上げれば、自ずと高等教育の質も上がる。「ながら運転」に話を戻せば罰則の強化だけでは問題の本質は解決しない。すべてのドライバーにはこの新しい時代の素養があって初めて、旧文明の利器(自動車)×新文明の利器(情報技術)=最強の利器(新時代のクルマ)になるはずなのだが、昨今の倫理観やリテラシーが欠けた多くのドライバーを見る限り、クルマは“最強の凶器”になり兼ねない。

読み書きそろばんプログラミング
読み書きそろばんプログラミング
出典:寺子屋プロジェクト

[参考・引用]
[1]気になるテレビや動画を見ながら運転、違反なの?罰金は?、PBKK、CarMe、2019年12月3日、
https://car-me.jp/articles/14531
[2]運転中の「ながらスマホ」が厳罰化!違反点数が3倍、反則金も高額に!一発免停も!、政府広報オンライン、2019年11月12日、
https://www.gov-online.go.jp/useful/article/201707/2.html
[3]2秒以上のながら運転はアウト…実は根拠が弱かった 一部の報道に誤りも、前田恒彦、YAHOOニュース、2019年12月8日、
https://news.yahoo.co.jp/byline/maedatsunehiko/20191208-00153643/
[4]“ながら運転”厳罰化の微妙なライン 千原ジュニア「警察に聞いたら『どう思います?』と聞き返された」、AbemaTIMS、2019年12月2日、
https://times.abema.tv/posts/7031248
[5]車載機器のヒューマンインタフェースとドライバ・ディストラクション、赤松幹之、JEITA 次世代車載機セミナー ~安心で豊かなカーライフを実現する次世代車載機の将来技術を考える~、CEATEC JAPAN2013、2013年10月4日、
https://home.jeita.or.jp/page_file/20131003120449_YOqehA0dTo.pdf
[6]運転タスクと非運転タスク、赤松幹之、自動車技術ハンドブック人間工学編<第3分冊>、p9-12、自動車技術会、2016
[7]Time-To-Collision はブレーキ操作タイミングを決定するか、森田和元他、第4回 ITS シンポジウム 2005、
http://css.risk.tsukuba.ac.jp/kashin/papers/5/ITS042005-sekine.pdf
[8]ナビのテレビ視聴制限を解除するTVキャンセラー、StartHome、2019年11月23日、
http://home.kingsoft.jp/news/app/radiolife/36087.html
[9]危険ドラッグについて指導していますか?、人と車の安全な移動をデザインするシンク出版、2014年9月16日、
https://www.think-sp.com/2014/09/15/kikikanri-kiken-drug/
[10]後絶たない危険ドラッグの事件、事故 「知事監視製品」で効果の和歌山県でも、産経WEST、2015年5月11日、
https://www.sankei.com/west/news/150511/wst1505110046-n1.html
[11]改正道交法で「ながら運転」厳罰化 違反点数と反則金を引き上げ、ITmediaNEWS、2019年7月30日、
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1907/30/news127.html
[12]【くるま問答】2019年12月の道路交通法改正で自動運転レベル3搭載車の登場の舞台は整った、webモーターマガジン、2019年12月4日、
https://web.motormagazine.co.jp/_ct/17322552
[13]【最新版】自動運転レベル3の定義や導入状況は?日本・世界の現状まとめ、自動運転ラボ、2018年8月17日(2019年10月3日更新)
https://jidounten-lab.com/y_1679
[14]果たして自動運転レベル3は、ドライバーにとって優しいのか?、高根英幸、ITmediaビジネスONLINE、2019年10月2日、
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/1910/02/news024.html
[15]ホンダ、日本初「レベル3」 来夏、高速渋滞時に自動化、時事ドットコムニュース、2019年12月16日、
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019121600906&g=eco
[16]テスラ・モデルSのオートパイロットによる事故の公式報告書を読み解く、AUTO PROVE、2019年4月7日、
https://autoprove.net/tesla/model-s/164657/
[17]安倍首相、プログラミングは「これからの“読み書きそろばん”」、BCN+R、2018年5月18日、
https://www.bcnretail.com/market/detail/20180518_61588.html
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